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アウトドアだけでなく、様々なレジャーでも大活躍するアウトドアチェア。

出かけた先でリラックスするためには、マストなアイテムですよね。

でも、足場が悪いと使いにくかったり、重くて持ち運びが大変だったりもするんです……。

これが新世代なんですね

そんな問題点は、新世代のアウトドアチェアが解消してくれそうです。

この「ギグシート」は、クラウドファンディングサイトMakuakeにてプロジェクト進行中。

北欧はノルウェー生まれのコイツは、アウトドアチェアと聞いて思い浮かべるカタチとは全然違う……。

でも、かなりマルチな使い道があるんですよ~!

これ1つで3つの座り方だと…?

なんと「ギグシート」は、シーンに合わせた3つの座り方が可能!

斜面タイプの場合

“斜面タイプ”なら、緩やかな斜面でも真っすぐ座れますし、硬いベンチや石段に敷いて使うのも良いかも。

ロッキングチェアの場合

背もたれが大きくなる“ロッキングチェア”として使えば、平らな地面でものんびりリラックスできそう~。

急斜面の場合

“斜面タイプ”をひっくり返すと“急斜面タイプ”に。ズリズリと下がっていってしまうような急斜面でもこれで安心です!

なのに耐久性もバッチリ!

薄い見た目ながら耐荷重200kgと、耐久性もバッチリ。子どもを抱えたままでも使えるのは嬉しいポイント。

また、UVフィルターつきなので、-20℃でも変形しません。

どんなに日光を浴びても変色や劣化の不安がないので、気兼ねなく野外で使っていけますね!

ちなみに、座面には弾力性があるようで、座り心地も悪くは無いのだとか

¥11,340

持ち運びもラクラク

重さは1キロと一般的な軽量折りたたみチェアと同じくらい。

しかも取手もあるので、持ち運びもラクラクです。

使用シーンが多すぎる…

座り方が様々なら、その用途も様々。

ロースタイルのキャンプで、アウトドアチェアらしく使うのも良し。


浸水による劣化の心配もないため、スノーアウトドアでの使用や、カヌーの座席にしちゃうなんてアイデアも。


野外フェスでは、休憩用のチェアという使い方だけでなく、踏み台にする使い方ができるかも。

傾斜も、耐久性も気にならないから、多少ハードなアウトドアにも持っていけるな……。

¥14,904

何色を使おうか迷う~!

「ギグシート」は選べる9色での展開!

シーンによって使いたいカラーも変わっていくので、複数欲しくなっちゃうな……!

ドリンクホルダーもつけれるよ!

また、オプションでドリンクホルダーも設置できるようで、細かいツボまで抑えてくれてますよ!

このマルチさこそが新世代の証。アウトドアチェアもどんどん進化してるんだな~!

¥20,304

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