林 美由紀

林 美由紀

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1年後、いったいどこで何をしているんだろう。

今とあまり変わらない? それともまったく違う道を歩んでいる?

それは誰にもわかりません。

そんな未来の自分に、そして、大切な人に手紙を出せちゃうレターセットが発売されたんです!

1年後の自分へ

1年後の自分に届く手紙を出すことのできる「TOMOSHIBI LETTER」。

10年後の自分は想像がつかないかもしれないけれど、1年後なら……? というぼんやりとした像を思い浮かべることができるかもしれません。

だからこそ、そんな少し未来の自分へのエールや思い、今考えていることを伝えてみてはいかがでしょうか。

もちろん自分宛でなくても、大切な誰か宛てでもいいですね。

¥1,152

手紙を書いてポストに出すだけ

1年後の自分へ、誰かへ「TOMOSHIBI LETTER」を出す方法はとてもシンプル。

1.まず自分、そして誰かに宛てて手紙を書きましょう。

元気? 何してる? そんな何気ない一言から手紙は広がっていくかもしれません。

2.手紙をポストに投函する

1年後の自分または誰かへ綴った手紙を封筒に入れ、切手を貼り、ポスト、または郵便局で投函します。

3.1年後に手紙が届く

投函された封筒はTOMOSHIBI LETTER保管係が大切に1年後まで保管し、手紙を送ってくれます。

「やりたかったこと、やれてる!」と今の自分を褒めてみたり、はたまた「まだまだだなぁ、頑張らなくちゃ」と改めて思えるかもしれません。

自分の素直な気持ちに気がついたり、思い出したりすることは人生にはきっと大切。

そうやって、自分のことを振り返ることができる機会は、今後の人生に何かしらともしびを与えてくれるかもしれません。

ねえ、1年後の私、何してますか?

詳しくはので。

¥4,315

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[PRTIMES]
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林 美由紀

FMラジオ放送局、IT系での仕事人生活を経て、フリーランスモノ書き。好きなものは、クラゲ、ジュゴン、宇宙、絵本、コドモ、ヘンテコなもの。座右の銘は「明日地球がなくなるかもしれないから、今すぐ食べる」。モノを書く以外にも、イラストレーターと合同でカフェでの作品展示など、形にとらわれない創作活動も。木漏れ日の下で読書と昼寝をする生活と絵本に携わることを夢見て、日々生きています。子は男の子2人。

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